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「小口径管推進および立坑構築工法説明会」参加者数
   大阪   5月27日(月) 54名
   千葉   5月14日(火) 17名
   さいたま 5月21日(火) 46名
   新潟   6月11日(火)  8名
「立坑構築工法説明会」参加者数
   福岡   6月18日(火) 
26名
 多数のご参加ありがとうございました
 
  2018.5.18
 「コウワ工法技術積算資料」の一部変更
    18頁、表5−7 スライム処理工歩掛 
    呼び径区分を2500以下、2600以上に
    変更
2018.5.18   平成30年度「立坑構築工法説明会」
   今年も多数のご参加ありがとうございました
   大阪 55名 さいたま 53名 千葉 24名
   福岡 41名 新潟 23名
 ケーシング立坑の話
  
(はじめに) 
 
 小型立坑は、最初の工法の登場から35年、標準化から21年が経ち、現在は年間10,000基
  以上が施工されているといわれていますが、知られていない部分が多くあります。
  本ホームページでもレポートの項目で、設計、積算に関する報告を 記載していますが、
  レポートでは正確性と客観性が重視されるために、内容が 限定されます。
  そこで、伝聞や主観的な内容も含めて、より多くの話題を取り上げるため 本連載を始めます。
  第1回から第30回および第31回〜第60回までは、レポートの頁にまとめましたので、
  そちらをご覧ください。

      第61回 危険な浮上対策(その1)
      第62回 危険な浮上対策(その2)
      第63回 浮上検討計算の問題点  
      第64回 コウワ工法の機種選定